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スマイルファクトリースタッフのひとりごと 

■2012.9.3

『ハングリーハングリー』


こんにちは、スマイルファクトリー事業部新人のFです。

今回は個人的な話で恐縮ですが、
わたくし、1950年代~60年代の
いわゆるミッドセンチュリーカルチャーが好きで、
聴く音楽やファッションなんかも影響を受けています。

何が好きかというと、「無いものねだりの美学」
みたいなものがある部分でして。

もちろん私はその時代に生きていた訳ではないので
リアルな実感としてではありませんが、
少なくとも今の時代のように、何でも揃って
すべてが便利な時代では必ずしもなかったと思います。

その中で、未来を夢見て、
今あるものをどうにか組み合わせて
新しいものを追い求めようという、
ある種の本能的なハングリーさを感じるのです。

それは芸術や工業デザイン、あるいは建築もしかりで、
色んなものが尖がっていてパワーに
充ち溢れていたんだなというイメージを、
今の時代に残っているものから感じています。

ある意味、自分自身は
そうしたスピリットに対する憧れであったり
敬意の念を抱いているのかもしれません。

野望、というと大袈裟かもしれませんが、
これだけ成熟した社会の中では、
意外と忘れられがちなことなのかとも思います。

それが良い、悪いではなく、
そうしたものが今の時代を創ってきたという事実を
忘れずにいたいなと思っています。

個人的な話で申し訳ありませんでしたが、
例えば商品やサービスをお客さんに伝えたい!
という場合でも、こうしたハングリー精神は
意外と大事な要素なのではないかとも思っています。

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